北村國博法務行政書士事務所_不倫問題
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◆男性
既婚女性と知りながら、ついずるずると交際を続け、不倫関係になりました。相手女性の夫から慰謝料を請求されて、どうしたらいいのか分からず、困っていましたが、先生のことをインターネットで知り、相談をかけました。不倫(不貞行為)は、私と相手女性の両方に不法行為の賠償責任(慰謝料支払い義務)があることが分かり、相手女性の夫に「支払い意思はあるが、奥様にも(共同不法行為に依る過失責任)賠償責任がある」旨、手紙形式で謝罪の意思を込めて郵送しました。その後、夫とは慰謝料の減額と示談に向けて順調に話合いが進んでいます。その節は、いろんなアドバイスを受けて助けていただきました。本当に有難うございました。この場を借りてお礼を申し上げます。

◆女性
先生には、帰化申請の手続きを依頼しました。法務局担当から書類のことを言われても、解らないことが多く、先生には親切丁寧にアドバイスを戴きました。煩わしい書類の取得など、あちこちから必要書類を集めて戴き、本当に感謝しております。約2年半程かかり、法務局から連絡があり、ようやく帰化許可がおりました。感激しました!私一人で手続きを進めていたら、多分、途中で挫折したと思いますが、先生の人間味溢れる激励があったからこそ、最後まで根気よく手続きを全うすることが出来ました。有難うございました。今後ともご指導宜しくお願い致します

◆女性
これまで離婚協議について夫と話合いを重ねて来ました。ようやく、慰謝料や養育費の面で折合いが着いたところ、インターネットで先生の評判を知り早速相談しました。後日の証拠にするため、私の意向や考え方、これまでの経緯を踏まえて、離婚協議書案を作成して戴き、それを基に、再度、夫と協議しました。その結果、夫も条件に理解を示し、正式な離婚協議書に署名・捺印することが出来ました。また、その離婚協議書をベースに、養育費が長期に亘るので、債権保全策のために、強制執行できるように公正証書を組みました。長い時間を要してやっとここに辿り着くことが出来ましたが、これも先生のアドバイスや作成書類のお陰です!本当に有り難うございました。また、困ったことがあれば、教示願います。

◆女性
小さな子供を抱えながら仕事も出来ない状態で、夫と別居生活をしていました。別居の原因は夫にあることは夫自身認めていました。婚姻費用(養育費も含め)も途切れがちで、どうしたら良いか途方に暮れていた時に、先生のことを雑誌で拝見し、相談しました。まず、夫に(私の名前で)内容証明郵便で請求書を代書して戴き、私の思いを正確に伝えました。期日を指定して、支払するよう督促的な言い方で書きましたが、その書き方が功を奏してか、期日にはきちんと振込されました。凄く助かりました。口頭(電話)やメールで話しても効果がなかったのに、内容証明はとても説得力があったと思います。その節は本当に有り難うございました。

◆男性
不倫をした相手の女性の亭主から慰謝料の請求を受けました。確かに、肉体関係があったことは認めていますが、相手女性が亭主と別居中であったことや婚姻関係が既に破綻していた時に、その女性と知り合い、深い仲になったことを先生に相談した結果、慰謝料の減額を趣旨とした通知書を私の名前でその亭主に代書して戴きました。つまり、婚姻関係破綻後の不貞行為に対しては慰謝料請求が認められない(又は減額される)ことを教えて戴きました。その結果、相手亭主も専門家と相談したらしく、減額を認める旨の回答書を返してくれました。一時は不安でどうしよもなかっただけに、先生に救われた思いです。本当に助かりました!有り難うございます。

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